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2006年6月10日 (SAT) ■SAMURAI7 真っ二つ
ヘイハチ〜。 ![]() 人には事情がある。 そんなことは知ってはいますが、自分の命を守るために、人を売ることもあれば、売られたことで売った人を斬ることもあるのだろうな〜とも思うのです。 ただ、ああいう相手は、こちらの弱みにつけ込んで要求をしてくるくせに、人質の命は保証してくれなかったり、けれど、もしかしてと、期待と不安で従ってしまったりするのかもしれないとも思うわけで。 私も斬ろうとするんだろうな〜。 先々同じ事をされたらかなわんと思うだろうし、まあ、私には私の考えがあって、それに準じれば、そうなるというか…。 カンナ村でしたっけ?の人たちも、どうするのでしょうか。 自分たちが雇ったくせに、素知らぬふりして差しだそうとするのかな。 そういうことは、したくないと思ってしまいます。 どうせ、何をしたって奪われるなら、せめて、自分の思うようにありたい。 |